少女の信者に性的暴行を加えたとして起訴された聖神中央教会の元主管牧師パウロ永田こと金保被告にこの度懲役20年の判決を京都地裁が下しました。
金被告は「主の裁きに従う」と述べているとのことですが、彼が言う「主の裁き」とは如何なる色のものなのか、実に気になるところです。